アロエベラ 食用 生葉 10〜10.5kg
宮古島産アロエベラ 食用 生葉 10〜10.5kg
有機JAS オーがニック
サンゴが隆起して出来た宮古島は島全体の土壌が珊瑚石灰でできています。珊瑚石灰は水はけがよく、さらにアルカリ土壌でミネラル成分が豊富に含まれていますのでアロエベラの栽培に最適です。
また、ハウスでの栽培が一般的なアロエベラですが、宮古島では一年中温暖な気候のため露地栽培ををすることが可能です。
オーガニックにこだわり、農薬や化学肥料、除草剤を使用せず、宮古島の太陽をたっぷり浴び、自然の雨や強風に耐えて力強く育った自慢のアロエベラです。
有機JAS認定
農薬、除草剤を一切使用しておりません。
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・葉の長さは約70cm前後
・重さは1枚で700g〜1kgです(季節や気候によって何枚入るか変わります)
・生葉を縦に置き、直射日光が当たらない涼しい場所で常温保管すると一週間程度日持ちします。
・20~30㎝ほどにカットした後、切り口にぴったりとラップをして冷蔵庫に保存していただくと3週間ほど日持ちします。
いずれの場合も季節によって前後します。
・皮はピーラや包丁で簡単に剥く事ができます。
※アロエべラを切ったときに出てくる黄色い汁はアロインという成分が入っています。とても苦いので洗い流してからお召し上がりください。
また洋服などに付くと紫色に変色して落ちませんのでお気を付けください。
しろう農園のアロエ生葉は有機JAS認定を受ける有機栽培アロエベラです。
沖縄 宮古島で南国の太陽をたっぷりあびながらすべて露地栽培されており、とても肉厚で重量感があります。
初めて手に持ったお客様から「大きくてびっくりした」と驚いて頂いております。
【宮古島しろう農園だからできる、優れたアロエベラの秘密】
宮古島の環境を活かした「しろう農園」だからできる、活き活きしたアロエベラ。
その理由を説明します。
1.土壌が良い
◆ミネラルの島と呼ばれている宮古島
(1)サンゴが隆起してできた島なので、島全体が珊瑚石灰土壌である。
(2)サンゴ石灰岩は水はけが良い。
(3)アルカリ土壌でミネラル成分が豊富。
2.水が良い
◆ミネラル分が多い良質な水源
(1)宮古島は平坦な地形なので、山ががないから川もなく。(土砂が海へ流れ出ることもないので海もきれい)
(2)地下水を集めた地下ダムが水源。
3.マイナスイオンが包む癒しの島
(1)地殻変動によって隆起してできたため、リーフというサンゴ棚に包まれている。
(2)波がリーフにぶつかり、マイナスイオンが生じる。
(3)マイナスイオンが島全体を包み、「ヒーリングアイランド」(癒しの島)
4.アロエベラの栽培面積日本一で無農薬の露地栽培
(1)日本で栽培されているアロエベラは狭い畑でのハウス栽培によるものが多いのですが、当農園のアロエベラは広大な畑を活かした路地栽培を行うことで、ふり注ぐ太陽と自然の雨や風の中で力強く育てております。